WONDA

こだわりを捨てない男たちへ。 「『ワンダ』極」

こだわりのポイント1

ブラジル最高等級高級豆100%使用

コク深い味わいの中に、さっぱり飲めるコーヒーの実現を追い求めてたどり着いた深煎りへの徹底的なこだわり。

「『ワンダ』極」に使用しているコーヒー豆は、その日の気温・湿度を意識して、焙煎で出てくる香り・色・照りをチェックし、日々の条件に合わせて、微調整しています。

特に、深煎り豆は、煎りを止めるタイミングが難しく、少しでも遅れると苦みと雑味の原因に。色や香りを細かくチェックしながら、丁寧に焙煎しています。

じっくり焙煎した最後に火力を超高温500℃に強めて仕上げたコーヒー豆をブレンドすることで、焙煎中の香ばしさを閉じ込めました。

こだわりのポイント2

高低温2段階エスプレッソブレンド

丸福珈琲店では、独自の抽出器具を使用し、コーヒー豆を浸漬状態にすることで濃厚な味わいを引き出しています。

「『ワンダ』極」ではこの抽出方法を参考に、“浸漬ドリップ”という製法を採用し、豆の粒度、抽出温度、お湯の量を細かく調整しながら、深煎り豆のおいしさを引き出しています。

こだわりのポイント3

金・ゴールドの条件

丸福珈琲店とは 1934年(昭和9年)に創業者・伊吹貞雄氏が大阪で開業した珈琲専門店。「深煎りの極み」と呼ばれる焙煎方法と、独自で開発した抽出器具を使用してつくられる“濃厚でコク深い味わいながら、後味のさっぱりした珈琲”で知られています。

「『ワンダ』極」は、愛され続ける老舗のこだわりを参考に仕立てた、コク深いながらも飲みやすいコーヒーです。