三ツ矢のeco サステナブルな地球のための取り組み 三ツ矢サイダーを徹底解剖!

ボトルでeco
年間トラック使用台数
約2割削減

新ボトル採用で、
よりサステナブル進化

新ボトル採用により、
1パレットあたりの積み付け量を
40→48函に効率化することで、
環境負荷低減に取り組みます。

現行から新ボトル
積載量の向上により トラック使用台数 約2割 削減※

※ 2023年1-12月矢羽根ボトルを使用した製品製造実績に基づく。
本容器変更により、トラック1台あたり800函⇒960函積載を想定。年間約2,000台のトラック台数削減見込。

ラベルでeco
年間樹脂量
約50t削減

2020年以降
PET500mlに
ロールラベル採用

『三ツ矢サイダー』PET500ml は、
2020年4月より部分的に
ロールラベル化(ラベルを薄く、短くする)
することで、1本当たりのラベル使用量を
約55%削減しています。
このロールラベル化により、
原料となるラベル樹脂量を
年間あたり約50トン削減しました。

※ 当社調べ

ロールラベル

サイダーでeco
年間CO2排出量
約100t削減

爽快な味わいは
そのままに
原材料を見直し

これまで、すっきりした甘さを実現するために
砂糖や果糖ぶどう糖液糖を使用していましたが、
砂糖の使用を止め、
果糖ぶどう糖液糖のみを使用します。
砂糖を不使用にして製造工程を見直すことで、
すっきりした味わいはそのままに従来の
『三ツ矢サイダー』と比較して
年間で約100トンのCO2排出量削減
見込んでいます。

東京ドーム約1杯分 製造工程を見直し 年間CO2排出量 約100t 削減※

※ 当社が製造する三ツ矢サイダー各容量・各容器形態を新処方に切り替えた場合を想定。
2021年1-12月三ツ矢サイダー製造時の理論熱量から換算したCO2排出量に基づく。
CO2排出量は、省エネ法及び温対法に準じて算定。