「昼トレ!・17時トレ!」で健康増進

社員

私たち、アサヒ飲料の社員は“健康”とは何かを、自ら考え、学び、実践していくということに取り組んでいます。
そのひとつが事業所ごとの健康への取り組み。
富士山工場では、身近な運動といわれる「歩く」ことを習慣化するために、工場の全社員に歩数計を貸与。全社のウォーキングキャンペーンにも積極的に参加し、社員の1日の平均歩数は8,000歩を超えています。
また、昼休みや夕方のちょっとした時間に体を動かすことを目的とした「昼トレ!・17時トレ!」も積極的に展開。内容はヨガなどのストレッチから筋トレ、有酸素運動まで様々。参加者の声を聞きながら興味のあるテーマで活動しています。
「久しぶりに体を動かして、汗をかけて気持ちがいい。」「ヨガやストレッチなどでリフレッシュすると午後の仕事がはかどる」といった参加者の声も。
社員自らが楽しみながら健康に向き合うことを大切に、これからも社員の健康づくりに取り組んでいきます。

「昼トレ!・17時トレ!」社内インストラクター
富士山工場 植田 紀史

もともと、体を動かす事が好きで、趣味の登山とランニング、そして20数年前、妻と通ったエアロビの経験から【妻の監修】の下、『体幹と足腰の筋力を維持するエクササイズ』を20分間に及ぶプログラムとしてまとめました。
インストラクターを務めた「昼トレ!・17時トレ!」では、おそらく私が一番楽しんでいたと思います。
自分が楽しいと感じられたのは、参加した社員が真剣に取り組んでいる姿があったからでしょう。みんなが頑張る姿に励まされました。
今後も、多くの社員に参加してほしいと思います。もちろん、私も参加して行きます!!

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