「歩く」ことから始まる 社員の健康増進と意識改革

社員

社員自らが“健康とは何か”を考え、学び、実践することで、「今、そしてこれからの世の中の人たちが本当に求めているもの」の提供を目指します。アサヒ飲料ではスニーカーでの出勤、勤務を可とすることで、歩きやすい環境を整備するなど、社員が自身の健康向上に取り組みやすいようサポート。複数の取り組みコースから、それぞれが自分にあったものを選択し、年間を通じた健康の取り組みを自ら行っています。

マーケティング企画部
大江田 知十

健康診断の結果が良くなかったこともあり、1日8,000歩コースにチャレンジ。通勤時に何駅か前で下車し、会社まで徒歩で通勤したり、休日も車を使わず歩いたりとなるべく多くの時間を歩くように心掛けました。この取り組みにより、健康診断の結果も昨年より改善されました。
この「健康チャレンジ!」をきっかけに、無理なく楽しく続けられるやり方を知ってもらい、健康に対する意識が少しずつ上がっていくといいな、と思います。

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