はたらくアタマにシリーズ

あの企業ではこんな風に
はたらきかたをかえ始めている!
様々な企業も一緒に始めている。

始めている企業

様々な企業が、
こんな風にはたらきかたを
かえ始めています。

  • GROOVE X株式会社
  • KOKUYO株式会社
  • スマートニュース株式会社
  • ダイキン工業株式会社
  • 株式会社ドクターシーラボ
  • 凸版印刷株式会社
  • GROOVE X株式会社様

    GROOVE Xは家族型ロボット「LOVOT[らぼっと]」の開発をしています。
    LOVOTは往来のロボットのように人の仕事の代わりはしてくれませんが、心にそっと寄り添ってくれます。一緒にいると安心し、温かい気持ちにさせてくれたり、愛するちからを引き出し、明日に向かうエネルギーをくれます。
    そんなLOVOTをつくる当社は、役職や年齢による上下関係がないフルフラットな組織体系となっています。チーム内でコミュニケーションを密に取りながら小さなトライ&エラーを繰り返し、常に新しいゴールを目指します。

    毎日19時に社内の有志が握った「おにぎり」が振る舞われたり、メンバーのその日の体調や気分が一目で分かる「にこにこボード」など、誰もが会話や発言をしやすくなる“きっかけづくり”を行っています。「はたらくアタマに」のような飲み物であれば、こうした制度にも無理なく取り入れ、メンバー同士のコミュニケーションも更に活性化しそうです。

  • KOKUYO株式会社様

    オフィス家具の製造・販売からオフィス空間構築、働き方コンサルティングまで幅広く手掛けているコクヨでは、2017年の自社拠点再構成に伴い、オフィスという「場の力」を使った働き方改革を進めています。事業間の縦割り解消のために異なる事業をワンフロアに統合。フリーアドレスの進化系であり、多様な場を目的に応じて使い分けて働くABW(Activity Based Working)も、社員の居場所検索システムなどのテクノロジーを裏支えとしながら導入しました。
    自由度が高いオフィス環境の提供を通じて、事業間の交流を活性化したり、社員一人一人が働き方を工夫し、“自分なりの働き方”を見つけるきっかけにして欲しいと考えています。仕事の合間に飲む飲み物を変えてみることも、そうしたことの一つのきっかけになりそうです。

  • スマートニュース
    株式会社様

    スマートニュースでは、有機野菜を使ったヘルシーメニューを楽しめる社食「SmartKitchen」や、社内カフェ「地球珈琲」、アスレティックトレーナーによるスポーツマッサージ等を通じて、プロダクトを作る社員ひとりひとりを健康面からサポート。メンバー間のコミュニケーションの活性化にも繋がっています。生産性を高めるためには、集中して走りきる力や、豊かなアイデアを生み出す発想力も不可欠。社員ひとりひとりが自分に適した働き方について深く考えるきっかけとして、ご提供いただいた商品を活用していきたいと思います。

  • ダイキン工業株式会社様

    総合空調メーカーであるダイキン工業株式会社は、「働き方改革」をテーマにオフィス空間の生産性向上や創造性の発揮につながるコンテンツの実証実験を実施するなど、理想のオフィス空間の実現に貢献する新たな商品、サービス開発に取り組んでいます。
    社内でも、社員一人ひとりに、自分の領域外に積極的に「越境」することを求め、働く場をより活性化するために何をしたいか、新たな価値を生むために何ができるのかを検討する部門横断のプロジェクトを立ちあげるなど、働き方改革を進めています。
    はたらくアタマにシリーズは、いろいろな味があり、その日の気分や好みによって選べるのがいいですね。
    個人個人が身近な視点から、はたらき方を考える良いきっかけになりそうです。

  • 株式会社
    ドクターシーラボ様

    メディカルコスメ® ドクターシーラボでは、残業の多い部署に、フレックスタイムを導入し、自分を美しくするための時間の使い方に前向きに取り組んでいます。社員の「働きすぎ」を防ぎ、「ワークライフバランス」「多様で柔軟な働き方」の実現を目指しています。
    当社は、心身ともに自分をケアする時間を大切にすることで、仕事もよりポジティブに働くと考えています。スキンケアタイムでは肌悩みに合わせた多機能保湿ゲルの「アクアコラーゲンゲル」を用いて、時短で効果のあるケアを実現!「はたらくアタマに」シリーズは、どれも美味しくリフレッシュしたい時にもぴったりなので、仕事の合間に飲みながら、毎日続けていきたいです!

  • 凸版印刷株式会社様

    凸版印刷㈱情報コミュニケーション事業本部では、
    「働き方改革」の取り組みを「意識」「制度」「環境」の3つの側面から行っています。
    この度、「環境」の整備に加え、新規事業などの「創発」を支援する空間として、トッパン小石川ビルのワンフロアを全面改装し、社内シェアリングオフィス開設しました。
    この社内シェアリングオフィスは、働く“時間”と“場所”を働く人が自ら選択できるABW(Activity-basedworking)の考えに基づいた設計をおこなっています。
    社員が、目的や業務に合わせ、コワーク、ソロワークなど働く場所を自由に選択できるようにすることで、『活気ある空間』を目指し、「働く場所」という社員の身近なところから、「はたらき方かえる」を意識して取り組んでいます。