HISTORY「アサヒおしい水」の歴史 人はもっと、自然に。健康に。

2010~

2010 平成22年

ハウス食品(株)より「六甲のおいしい水」事業を譲受。

2011 平成23年

10月、「アサヒ 六甲のおいしい水」国産最軽量※ 32g達成 新型2Lペットボトル「らくエコボトル」を採用※2011 年10 月3 日時点。

2012 平成24年

4月、新ブランド「アサヒ おいしい水」を立ち上げ、採水地別に『アサヒ おいしい水 六甲』・『アサヒ おいしい水 富士山』を発売。

4月、『アサヒ おいしい水 六甲』、『アサヒ おいしい水 富士山』600mlPET ボトルを20.5gから15.4gへ軽量化し、約25%省資源化を行ったボトルを採用。

2014 平成26年

3月、大自然に育まれた天然水のおいしさ、そのままに。 採水地の六甲山系、富士山を大きくあしらいパッケージに。

2015 平成27年

4月、天然水と7種の健康素材を使用した『アサヒ おいしい水 プラス』発売。

2016 平成28年

4月、『アサヒ おいしい水 富士山』、『アサヒおいしい水 六甲』各600mlPET ボトルにネオビックボトルを採用。

4月、「アサヒ おいしい水」ブランドに『アサヒ おいしい水 富士山のバナジウム天然水』が仲間入り。

7月、「カルピス」の乳酸菌が入った新しい健康水『アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌』発売。

参考文献参考文献

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