HISTORY OF 130 YEARS びん詰め炭酸水「平野水」の発売から、約130年。家族みんなの思い出とともに歩んできた飲料事業の歴史をご紹介いたします。

1881~

1972~

2001~

昭和

1972 昭和47年

群馬工場(館林市)、操業開始。

1974 昭和49年

カルピス

「カルピスソーダ」全国発売。

1975 昭和50年

三ツ矢サイダー

三ツ矢製品のアルミ缶化開始。

1979 昭和54年

カルピス

包装紙を水色の地に青の水玉にデザイン変更。

1980 昭和55年

バヤリース

「バヤリース」商標権獲得。

1983 昭和58年

ウィルキンソン

朝日麦酒(株)がウィルキンソン商標権を取得。

1984 昭和59年

バヤリース

果汁飲料として、アサヒ初の大型容量PET1.5Lの「バャリースオレンヂ」を朝日麦酒(株)から発売。

平成

1989 平成元年

三ツ矢サイダー

アサヒビール(株)が「三ツ矢サイダー」ワンウェイびんを発売。

カルピス

包装紙の水玉を小さく、ラベルに地球を入れたパッケージで発売。

ウィルキンソン

「ウヰルキンソン」のロゴが「ウィルキンソン」に変更。

1990 平成2年

明石工場操業開始。

1991 平成3年

カルピス

「カルピスウォーター」発売初年度で2050万函を突破。

1993 平成5年

十六茶

ブレンド茶のパイオニア「お茶どうぞ十六茶」発売。

1994 平成6年

北陸工場操業開始。

1995 平成7年

カルピス

軽くて使いやすい紙容器を発売。

三ツ矢サイダー

アサヒビール(株)が「三ツ矢サイダークリアボトル」を発売。くぼみをみつけ、びんを持ちやすく改良。

1997 平成9年

WONDA

缶コーヒー「WONDA」を発売。

1999 平成11年

三ツ矢サイダー

「三ツ矢」生誕115周年。パッケージを一新、リサイクルしやすいように無色透明PETボトル採用。

参考文献参考文献

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