HISTORY「十六茶」の歴史 16素材の健康ブレンド!

1993~

2005~

2010~

1993 平成5年

ブレンド茶を広めるきっかけにもなった、ブレンド茶のパイオニア「お茶どうぞ十六茶」缶245g、340gを発売。

1994 平成6年

「お茶どうぞ十六茶」紙200ml、PET1.5L発売。

1996 平成8年

「お茶どうぞ十六茶」缶480g、PET500ml、2L発売。

1997 平成9年

発売から5周年。“お茶どうぞ”ブランドから独立し「十六茶」として発売。

1999 平成11年

累計箱数が1億箱突破。シャープなデザインで「十六茶」発売。16種類の自然素材のイラストを大きく配置。

2000 平成12年

省資源への取り組みとして「十六茶」缶340gに軽量タイプの缶を導入。

中味・パッケージデザインを一新して「十六茶」発売。新素材として黒豆、ゴマ、紅茶、キダチアロエ、アシタバを採用。

2001 平成13年

さらに香ばしく・味わい深く、新抽出技術を採用し「十六茶」発売。

「十六茶」PET350ml発売。

2002 平成14年

発売10年目を迎え、注目素材の“発芽玄米”を採用。

「十六茶阪神タイガース」缶発売。

2003 平成15年

「新撰 十六茶」として新発売。十六種類の自然素材のブレンドを大幅に見直し、さらに香ばしく旨味のあるお茶へ。

「十六茶」ボトル缶265g(ホット・コールド兼用)発売。

2004 平成16年

健康感をさらに強化、素材の一部変更と春夏秋冬によって配合比率を変える“四季ブレンド”を採用し「十六茶」発売。

「食物せんいプラス十六茶」発売。

「十六茶愛知万博」ラベル発売。

参考文献参考文献

16cha History16cha History

TOP PAGETOP PAGE

1970年からのヒストリー1970年からのヒストリー