アサヒ飲料のeco

サステナブルな地球のために

2030年に向けた 目標設定

#新たな資源を極力使わない

2024.09.27

アサヒ飲料は、持続可能な容器包装の実現に向けて、2030年までに達成すべき具体的な目標を定めた「容器包装2030」を制定しています。

「容器包装2030」3つの目標
1.PETボトルについて
2030年までに、PETボトルを100%リサイクル素材またはバイオ由来の素材などに切り替えることを目指します。

2.リデュースについて
ラベルレスボトルを拡大するなど、プラスチック製容器包装の重量削減を目指します。

3.環境負荷低減につながる新容器開発について
プラスチック以外の容器や、環境に配慮した新しい素材の活用を目指します。

担当者のコメント

持続可能な容器包装の実現は社会全体にとって重要な位置づけとなるタスク

CSV戦略部 井出

昨今起こっている異常気象など現在、地球環境が切迫した状態だと感じています。そのような中で、持続可能な容器包装の実現は社会全体にとって重要な位置づけとなるタスクであり、やりがいを持って業務に当たっています。

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  • 自動販売機の環境への取り組み