豊かな地域を共に創る
私たちの思い
地域活性化が社会課題として認識される日本において、私たちは身近な「飲みもの」を通じて地域とつながり、地域の方々と共に豊かな地域づくりにチャレンジします。さらに「健康×地域」「環境×地域」と掛け合わせることで生みだす価値の拡大を目指します。
また、商品・サービスを通じた地域経済の活性化を通じて、地域とともに発展する事に挑戦し続けます。
アサヒ飲料では、「これまでも、これからも。子どもたちの成長をすべての人とお祝いしたい。」という思いのもと、全国の幼稚園・保育園の子どもたちに、ひなまつりの時期に飲まれる白酒の色に似た「カルピス®」(希釈用)をプレゼントしています。
※近年は、乳成分が気になる子どもたちには、「豆乳生まれのカルピス®」をプレゼントしています。
この活動は、カルピス®の生みの親である三島海雲が1963年に始め、62回目を迎えた2026年には全国で約23,000園、約230万名の子どもたちにカルピス®をお届けしました。
累計で約1億4,500万名の子どもたちが、ひなまつりのひとときをカルピス®と過ごしたことになります。この取り組みを通じて、大切な人とカルピス®を一緒につくって飲むことで生まれる笑顔や楽しい思い出をお届けしています。
担当者のコメント
子どもたちが健やかに成長し、ピースな世界が広がり続けることを願っています!
カルピスマーケティング部 小山
60年以上も続く伝統のあるイベントに携われていることを大変嬉しく思っています!
カルピス®を通じて、子どもたちが健やかに成長し、ピースな世界が広がり続けることを願っています!