福利厚生
社員のワーク・ライフ・バランスを支える
多様な働き方や福利厚生制度をご紹介。
多様な働き方
さまざまな働き方、ライフステージをサポートしています。
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- スーパーフレックスタイム制度
- コアタイムなしで月間所定労働時間で個々人が業務内容に応じて計画的に勤務時間を決められる「スーパーフレックスタイム制度」があります。
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- テレワーク
- 利用回数に上限はなく、スーパーフレックスタイム制度・半日単位の有給休暇・子育て休暇・介護休暇・育児短時間及び介護短時間などの、他の制度とも併用が可能です。
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- 直行直帰
- 自宅から得意先へ直行・直帰し、無理にオフィスに立ち寄らない勤務スタイル。スーパーフレックスタイム制度やテレワークと組み合わせて利用することができます。
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- 服装の自由化
- スニーカー・ジーンズOK。社員が、服装を含む、ライフスタイルを通じて「働く楽しさ」を感じられる環境を作っています。
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- 子育て休暇
- 対象家族(小学校卒業までの子)の看護、子育てのため、対象家族一人あたり年間10日間(最大20日間)を限度として、時間単位で取得できます。
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- 育児短時間勤務
- 小学校卒業までの子の育児を行う場合、始業後、もしくは終業前に紐づく時間帯において、最大2時間30分の就業時間を免除することができます。
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- 育児休暇
- 2歳未満の子の育児のための休業取得が可能です。期間:本人が申し出た期間(原則1子につき1回)※原則女性は出産休暇期間満了日翌日より、男性は出産日以降より取得可とする。
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- 育児時間
- 1歳未満の子の育児のため、1日に30分×2回(計1時間)の育児時間を受けることができます。「育児短時間勤務」と合わせて利用することができます。
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- 介護休暇
- 対象家族の介護・病院付き添い等のため、対象家族1人あたり年間5日間(最大10日間)を限度として、時間単位で取得できます。
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- 介護休業
- 対象家族一人につき通算1年まで休業取得が可能です。
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- つわり休暇
- つわり等がひどい場合は勤務時間中に休息が可能です。つわりにより業務遂行が著しく困難という場合にはつわり休暇の取得が認められます。
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- 出産休暇
- 産前6週間(多胎妊娠の場合14週間)、産後8週間以内の女性は出産休暇取得できます。
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- 出産育児一時金
- 出産育児一時金(子一人につき)が支給されます。
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- リフレッシュ休暇
- 土日・祝日を含む、連続5日間以内の休暇を取得できます。(個人の有給残日数により変動します)
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- 健康チャレンジ
- 「じぶんも、会社も、世の中も健康に!」なるために、FUN+WALKやWalk for a smile活動など、全社一丸となって取り組んでいます。
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- 健康補助金制度
- 月5千円を上限に、社員の健康をサポートする制度です。
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- ニコット(共済金)
- ライフプランごとに各種給付金事業(結婚、出産等)、ライフイベント設計支援事業などがあります。
※事業場・職種による