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アサヒ飲料のイマ

数字で見るアサヒ飲料

アサヒ飲料の事業や働く環境をご紹介します

  • 3位

    飲料業界
    三ツ矢サイダー・カルピス®・十六茶・WONDAなどの主力のロングセラーブランドの強化・育成に力を入れ、業界3位に躍進しました。
    ロングセラーブランドをさらに磨き、お客様から最も信頼される会社となることで、業界1位の達成を目指し、これからも挑戦を続けていきます。

    業界1位のA社、2位のB社に続き、業界3位にアサヒ飲料、4位にC社が位置することを示す棒グラフ
  • 3,889億円 ※2024年度/IFRS基準

    売上高 約2兆9,394億円(2024年度/IFRS基準)を誇るアサヒグループの中で、グループ全体の約13%を占め、グループの成長を牽引しています。

  • 14.2%

    売上シェア※2024年
    現在の飲料業界売上シェアは14.2%と、A社(26.4%)、
    B社(24.3%)に続き3位。
    この10年で1.5%シェアを伸ばし、大きな成長を遂げています。

    この10年でアサヒ飲料が1.5%シェアを伸ばしたことを示す、シェア率の円グラフ
  • 100%

    産休・育休後の職場復帰割合(2024年)
    2024年には産休取得者が100%復職しています。
    産休、育休以外にも、子育て休暇や育児短時間勤務制度などがあり、育児と仕事を両立しながら、活躍する社員がたくさんいます。

新価値創造に取り組むアサヒ飲料

アサヒ飲料では、社会を明るく楽しくする
「新しい取り組み」を行っています!

  • 脱炭素社会の実現に貢献する国内初の取り組みCO2を食べる自販機

    CO2を食べる自販機の写真

    自動販売機の庫内に大気中のCO2を吸収する特殊材を搭載した「CO2を食べる自販機」は1台当たりのCO2年間吸収量はスギ(林齢56-60年)に置き換えると約20本分の年間吸収量に相当します。

    詳しくはこちら
  • スタートアップとアサヒ飲料で新たなビジネスの創造TAMAGO ACTION!

    社員が新たなビジネスアイデアを提案し、事業化を目指す新規ビジネスプラットフォームで、アサヒ飲料の保有するアセットと、社外から提供されるさまざまなアイデアや技術を組み合わせることで新たな価値創造を目指しています。

    詳しくはこちら