EVENT

2026年卒向け(大卒見込み以上)

これからの『100年のワクワクと笑顔』をアサヒ飲料と一緒に生み出しませんか?

アサヒ飲料が、
100年ブランドを保有しているだけの飲料メーカーだと
思っていませんか?

これまでつないできたブランドを、100年先の未来へつないでいくために、
アサヒ飲料がどんな「ワクワク」を届けようとしているのか。
仲間と社員と、一緒に体験しませんか?

どんなことをやるの?
グループワークや社員との交流を通じて、社会人になるとは?アサヒ飲料で働くとは?
を学び、体感できるプログラムを用意しています!
参加後の自分は、どんな姿?
コミュニケーション能力アップ?分析力・課題解決力・発想力・提案力がつく?
実は全部、イベントに参加した皆さんが目指せる姿です!
そして、飲料ビジネスやアサヒ飲料についても詳しく知ることができます。
就活本番前のこの期間に、レベルアップしませんか?
濃密な体験を。
一緒に参加した仲間と協力して、様々な課題に取り組んでみましょう!
是非、マイページよりエントリーをお待ちしております!
事務系コース

アサヒ飲料が掲げている「100年のワクワクと笑顔」を社会に提供していくためには、何を考え・何をすればいいのか?社会やお客様とアサヒ飲料のつながりを考えてみよう。

技術系コース

アサヒ飲料の技術系職種ではどんな仕事をしているのか?それは、社会にどう貢献できる仕事なのか?技術系職種のつながりを知り、自分にできることを考えてみよう。

BXコース

何が起こるかわからない。そんな世の中で、100年先の笑顔のためにアサヒ飲料ができることはなんだろう?脳に汗をかく体験を、社員と一緒にやってみよう。

COURSE 事務系コース

イベント概要

<1DAY>

アサヒ飲料の目指す方向って?働きがいとは?社会人になってやりたいことは何だろう?
ワークを通して、考えてみよう。

<2DAYS>

テーマ:「カルピス®」のファンを拡大するための3カ年マーケティング戦略を考えよう
DAY1:マーケティングフレームワークを学び、実践してみよう。
DAY2:DAY1の学びを活かし、マーケティング戦略を考え、プレゼンしてみよう。

※実施内容は変更になる可能性があります

選考スケジュール
  • エントリー受付開始 6月3日(月)※エントリーはマイページから
  • 1DAYイベント エントリー締切
    7月31日(水)14:00※エントリーには、以下の提出・完了が必須となります。
    1. 1エントリー動画
    2. 2WEB適性テスト
    3. 3コース・日程選択
  • 合否連絡 8月下旬
  • 2DAYSイベント エントリー締切
    10月中旬※エントリーには、1DAYイベントの参加+以下の2つの提出が必須となります。
    1. 1エントリー課題
    2. 22DAYSイベント日程選択
  • 合否連絡 11月上旬
イベントスケジュール
イベント 実施時期(予定)
夏休み期間
1DAY 9月
冬休み期間
2DAYS 11月中旬
~12月中旬
ENTRY

事務系コース参加者の声

  • 1DAYイベント

    今までは志望する企業に求められるような人材になること、企業に合わせに行くことを考えていたが、本来の自分と企業のマッチ度を図ることが重要だと知ることができた。

  • 1DAYイベント

    自分にとっての働きがいを考えるだけではなく、それをグループで共有することによって、様々な視点から新たな意見を取り入れることができた。自己分析を改めて行うことで、今後の就活に活きるとても良い機会になった。

  • 1DAYイベント

    アサヒ飲料の価値観を知り、自分にとっての働きがいや大切にしている価値観を明確にした状態で座談会に臨めた点が良かった。座談会ではリアルな話を聞くことで、アサヒ飲料で働く自分を明確に想像できてワクワクした。

  • 2DAYSイベント

    グループでのランチ会の時間があり、ワークをする前にコミュニケーションを取ることが出来た点が良かった。実践的なフレームワークを用いて課題に取り組むことで、最終日に向けての準備をすることができた。

  • 2DAYSイベント

    最終プレゼンの前に1度FBをいただく機会があり、グループや自分自身に足りない部分や弱みと向き合うことが出来た。社員からの的確なFBのおかげで、新たな視点を取り入れることができ、その後のワークが活発になった。

  • 2DAYSイベント

    脳に汗をかき、「お客様のためになる」ことを本気で考え抜く楽しさを体験することができた。また、目的を明確にする・立ち止まって考え直るなど、仕事をする上で大切なことも学んだ。

COURSE 技術系コース

イベント概要

<1DAY>

アサヒ飲料の目指す方向って?働きがいとは?社会人になってやりたいことは何だろう?
ワークを通して、考えてみよう。

<3DAYS>

テーマ:技術系職種のつながりを知り、体験しよう!
内容:技術系職種(生産技術・エンジニアリング・研究開発)の具体的な業務を知り、
体験することで技術系社員として自身がやりたいことを考える。

※実施内容は変更になる可能性があります

選考スケジュール
  • エントリー受付開始 6月3日(月)※エントリーはマイページから
  • 1DAYイベント エントリー締切
    7月31日(水)14:00※エントリーには、以下の提出・完了が
    必須となります。
    1. 1エントリー動画
    2. 2WEB適性テスト
    3. 3コース・日程選択
  • 合否連絡 8月下旬
  • 3DAYSイベント エントリー締切
    10月中旬※エントリーには、1DAYイベントの参加+以下の2つの提出が必須となります。
    1. 1エントリー課題
    2. 23DAYSイベント日程選択
  • 合否連絡 11月上旬
イベントスケジュール
イベント 実施時期(予定)
夏休み期間
1DAY 9月
冬休み期間
3DAYS 11月中旬
~12月中旬
ENTRY

技術系コース参加者の声

  • 1DAYイベント

    自己分析ワークを通じ、会社選びの基準や自分が大切にしていることの深層心理を深く学ぶことができ、とても有意義な時間を過ごせた。今後の本格的な企業選択の参考になった。

  • 1DAYイベント

    社員との座談会で、研究開発・生産技術・エンジニアリングのそれぞれの業務内容ややりがいなどについて伺うことができ、技術系職種の解像度が高まった。

  • 1DAYイベント

    ホームページでは見ることが出来ない会社や社員の雰囲気を感じ取ることが出来た。自分もアサヒ飲料で社会にワクワクを届ける一員となりたい思いがより強くなった。

  • 3DAYSイベント

    1つの商品をつくることをテーマにして、商品開発・スケールアップ・製造・エンジニアリングの仕事を実践的なワークを通して学ぶことが出来た。

  • 3DAYSイベント

    自身がこれまで興味を持っていた部署だけでなく、それぞれの職種の内容やつながりを知ることで、新たな職種への興味を持つことができた。

  • 3DAYSイベント

    実際に社員になったつもりで本気でワークに取り組んだことで、技術系各職種が連携する重要性を身をもって実感し、チームワークが成果に直結することを学ぶ貴重な経験となった。

COURSE BXコース

Message

VUCAの時代と言われ始め、早15年。
飲料メーカーを取り巻く環境にも日々変化が起きています。

アサヒ飲料が“100年先の笑顔”をお客様に届けるためには、変化の激しい時代の荒波を乗りこなしながら、ありたい姿に向かって会社を動かし、お客様が笑顔になれる未来を創っていくことが必要です。

100年先の笑顔の為に。
アサヒ飲料ができることを一緒に考え、会社を導く存在になりませんか?

イベント概要

アサヒ飲料初の長期インターンシップを開催いたします。
やる気と覚悟のある、あなたの挑戦をお待ちしています。

Phase1

「未来のアサヒ飲料の事業戦略立案」を行う選抜型研修*を受講している社員と共に、
アサヒ飲料の未来を考える *“Future Business” Challenge Program

Phase2

入社後(配属後)を想定し、実践しながら飲料ビジネスについて学ぶ

選考スケジュール
  • エントリー受付開始 6月3日(月)※エントリーはマイページから
  • エントリー締切 7月31日(水)14:00※エントリーには、以下の提出・完了が
    必須となります。
    1. 1エントリーシート
    2. 2WEB適性テスト
    3. 3コース選択
  • エントリー合否連絡 8月上旬
  • 選考会 8月中旬~下旬
  • インターンシップ合否連絡 9月上旬
インターンシップ
スケジュール
インターンシップ 実施時期(予定)
Phase1 9月~11月
Phase2 2025年3月~
ENTRY

BXコース参加者の声

  • 社員の右腕・ブレーンとなり一緒に課題に向き合うことで、ビジネスについて学ぶことができた。また社員と一緒に成長していることを実感できるインターンシップは他にないと思った。

  • 飲料を通してお客様に幸せを届けられる選択肢の広さを知った。その際に、「お客様が求めるものは何か」という視点を第一に考えることが重要だと学んだ。

  • 予測が難しい未来の構想や、その未来に発生するであろうニーズや社会課題を特定することの難しさを実感し、文字通り脳に汗をかく、非常に充実したインターンシップだった。