「ワンダ」の新CM 「タクシー(宮藤さん)編」
ビートたけしさん、宮藤官九郎さんが「ワンダ」シリーズで初共演!
乗客・宮藤官九郎さんの悩みに温かく声をかける
タクシーの運転手をビートたけしさんが熱演!
4月5日(金)より「タクシー(宮藤さん)編」公開

CM

2019.04.04

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、ビートたけしさん、宮藤官九郎さんが登場する「ワンダ」の新CM「タクシー(宮藤さん)編」を、4月5日(金)より公開いたします。
URL: https://youtu.be/kdbpteUGMQM

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新CM「タクシー(宮藤さん)編」より

■新CMについて

 今回の新CMでは、ビートたけしさんがタクシーの運転手を、宮藤官九郎さんが乗客を演じています。宮藤官九郎さんは「ワンダ」のCMには初登場。本人役で出演し、脚本家として思うように筆が進まず、タクシーに乗って「現実から逃げます。」と弱音を吐く様子を演じています。そんな宮藤さんに、たけしさんから「また上手くなるかもね、弱い人の気持ちを描くの。」と温かな言葉と共に、缶コーヒーを差し出すシーンが印象的な、心温まる新CMに仕上がっています。 たけしさんだからこそ、説得力を感じられる「あんたはあんただ」というセリフにもご注目ください。

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■撮影時エピソード

宮藤官九郎さんが逃げたくなって、とった行動とは?

 ビートたけしさん、宮藤官九郎さんお二人の掛け合いのシーンが多くありましたが、抜群のコンビネーションで撮影は和やかな雰囲気のもと進みました。宮藤さんは「ワンダ」のCMシリーズに初登場で、脚本家としてのご本人役での出演となりましたが、役者としても見事な演技力で順調に撮影は進みました。  CM内の宮藤さんのセリフ「現実から逃げます」にちなんで、今までの逃げ出したくなったエピソードを伺ったところ、たけしさんからは「地球は丸いから逃げたつもりが、結局元通りになっているのが現実かもしれない」と“たけし節”も炸裂。また、宮藤さんからは実際に台本がかけずに家の前の噴水に入ったことがあるという面白エピソードも飛び出しました。

CM概要

  
タイトル 「タクシー(宮藤さん)編」(30秒、15秒)
撮影時期 2019年1月
出演者 ビートたけし、宮藤官九郎
楽曲 STAND BY ME / 忌野清志郎
放映開始日 2019年4月5日(金)
放送地域 全国

「ワンダ」はアサヒ飲料株式会社の登録商標です。

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