日本生まれの炭酸飲料「三ツ矢」ブランド
2018年の年間販売数量は前年比105%と好調に推移
今年の春は「三ツ矢」初の桜デザインラベルで店頭を華やかに彩る

新商品

2019.1.21

三ツ矢サイダー 限定桜デザインラベル PET500ml

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アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)が発売する、日本生まれの炭酸飲料「三ツ矢」ブランドの2018年の年間販売数量は3,947万箱(前年比105%)となり、前年を上回る販売数量を達成しました。

 本年は、この勢いを更に加速させるため「日本生まれの炭酸飲料」「透明炭酸飲料ならではの爽快感」といった本質価値を強化し、年間を通して新価値提案に取り組んでいきます。
第1弾として、「三ツ矢」ブランド初となる桜デザインラベルを期間限定で発売します。

 「三ツ矢サイダー 限定桜デザインラベル」は、パッケージに桜の花を描いた限定デザインとすることで、春らしい季節感と特別感を演出しています。中味は通常の「三ツ矢サイダー」と同様です。

アサヒ飲料では、毎年3月28日の「三ツ矢の日」に合わせ、全国の量販店の店頭で試飲会やサンプリング活動を実施しています。今年は3月23日(土)、24日(日)の2日間、桜デザインラベルの「三ツ矢サイダー」で店頭を華やかに彩ることで、「三ツ矢サイダー」の消費喚起を図ります。

 アサヒ飲料では昨年、「三ツ矢」ブランドを唯一無二の国民的炭酸飲料とするべく、様々なニーズ、飲用シーンに対応した新価値提案に取り組みました。

 昨年4月より、凍る直前のマイナス5度まで冷やした、氷点下の「三ツ矢サイダー」を提供する氷点下自動販売機を全国で展開しました。炭酸の爽快感に極限までこだわった「三ツ矢サイダー」を、自動販売機を通してお楽しみいただけることから、猛暑となった夏場を中心に設置台数も急拡大し、話題を呼びました。

 また昨年9月には、容器資材全てに植物由来原料を使用し、ラベルには業界初となるライスインキを用いた「三ツ矢サイダー」PET1.5Lを限定発売し、環境負荷低減につながる取組みを実施しました。

 発売135周年を迎える本年も引き続き、長年のご愛飲への感謝とさらなるお客様満足を追求し、積極的な商品提案、広告活動、販促活動を年間通して展開していきます。


【商品概要】

三ツ矢サイダー 限定桜デザインラベル PET500ml

商品名 三ツ矢サイダー 限定桜デザインラベル PET500ml
中味 炭酸飲料
希望小売価格(税別) 140円
発売日 2019年1月29日(火)(自然切替)
※期間限定発売
発売地域 全国

「三ツ矢サイダー」「三ツ矢」は、アサヒ飲料株式会社の登録商標です。

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