「ワンダ 極」から乳飲料規格の“味わい特濃”なカフェオレ
「ワンダ 極 特濃カフェオレ」3月13日(火)発売

公正競争規約による、乳固形分が3.0%以上含むもの

新商品

2018.02.28

 「ワンダ 極 特濃カフェオレ」(ボトル缶370g	ボトル缶260g)

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 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、創業80年を超える老舗珈琲店「丸福珈琲店」監修の缶コーヒー「ワンダ 極 特濃カフェオレ」を3月13日(火)に発売します。

 本商品は、伸長するカフェオレ市場に向けて発売する、ミルクとコーヒーの濃厚な味わいが特長の乳飲料規格の商品です。

 カフェオレユーザーがボトル缶商品に「ミルクのおいしさ」に加え「味わい深さ」や「本格的な味わい」を求めることに着目し、牛乳と生クリーム、ミルクと相性が良い深煎りコーヒーをかけ合わせることで、ミルクのおいしさがひきたつ濃厚な味わいのカフェオレに仕立てました。

 パッケージは白色と金色を基調に「特濃」という商品名を用いることで、本格感のある濃厚な味わいのカフェオレを表現しました。

 「ワンダ 極」は、ボトル缶コーヒーのメインユーザーである40~50代男性をターゲットとする、丸福珈琲店独自の焙煎技術「深煎りの極み」を参考にした、コク深いながらも飲みやすい味わいの缶コーヒーです。昨年も「キリマンジャロ100%」や「老舗の特製カフェオレ」を発売し、本年も様々な嗜好に対応した商品を発売することで、飲用機会の拡大を図ります。

丸福珈琲店について

 1934年(昭和9年)に創業者 伊吹貞雄氏が大阪の「新世界」に珈琲専門店を開業。「深煎りの極み」と呼ばれる焙煎方法と独自で開発した抽出器具を使用して“濃厚でコク深い味わいだが後味のさっぱりした珈琲”を提供する老舗珈琲店。


商品概要

ワンダ 極 特濃カフェオレ

ボトル缶370g

品名 ワンダ 極 特濃カフェオレ
中味 乳飲料
容器・容量 ボトル缶370g
希望小売価格(税別) 150円
発売日 3月13日(火)
発売地域 全国

ワンダ 極 特濃カフェオレ

ボトル缶260g

品名 ワンダ 極 特濃カフェオレ
中味 乳飲料
容器・容量 ボトル缶260g
希望小売価格(税別) 139円
発売日 3月13日(火)
発売地域 全国

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