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ニュースリリース 2010年

2010年9月13日

〜いいこと、いつも[WONDA]から。〜
金のプレミアム缶コーヒー『ワンダ 金の微糖』
新TVCM「一人でゴールデンタイム」篇
9月14日(火)より放映開始!
GACKTさん、唐沢 寿明さん出演


 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 菊地 史朗)は、2010年秋、缶コーヒーの最盛期に向けた「ワンダ」ブランドの刷新にあわせ、『ワンダ モーニングショット』をはじめとした主力商品の大々的な広告・販促活動を展開します。

 広告キャラクターには、引き続き、唐沢 寿明さん、GACKTさん、市原 隼人さんら豪華メンバーを起用し、おなじみとなった「ワンダフル商事」を舞台に、新しくなった「ワンダ」ブランドの世界観を訴求します。

 中味・パッケージを刷新して新発売する『ワンダ 金の微糖』については、「ワンダフル商事」の課長 GACKTさん、部長 唐沢 寿明さんが登場する「一人でゴールデンタイム」篇を9月14日(火)より全国で放映します。

 「一人でゴールデンタイム」篇は、「男のゴールデンタイム」をキーワードに、『ワンダ 金の微糖』のプレミアム感を「ワンダ」ブランドならではのユニークな世界観で訴求しました。

 『ワンダ 金の微糖』は、2008年に発売、拡大する微糖缶コーヒー市場においてプレミアム価値を提案した商品としてお客様にご支持いただき、競争激しい微糖カテゴリーにおいて、確固たるポジションを築きました。
 今回のリニューアルでは、中味・パッケージ・広告を刷新し、お客様にご支持いただいているプレミアム感をさらに強化、微糖缶コーヒー市場におけるさらなる人気の獲得をめざします。

【TVCM概要】

TVCM名

「一人でゴールデンタイム」篇

放送日

2010年9月14日(火)

CM
ストーリー

ワンダフル商事のオフィスで、GACKT課長を探す唐沢部長。
「男のゴールデンタイムじゃないですか」と答える女性社員の目線の先には、「O(男の)・G(ゴールデン)・T(タイム)」と書かれた出先表が。
会議室では、「あらいぐまラスカル」のアニメを一人で見ているGACKT課長。物語がクライマックスを迎えると、こらえきれずに涙を流し、『ワンダ 金の微糖』を飲んで至福の表情を浮かべます。このひそかにうれしい時間、これが「男のゴールデンタイム」なのです。
ふと気が付くと、いつの間に現れたのか隣で唐沢部長も感極まっていたのでした。

出演者

■GACKT
2010年5月から2011年2月まで全国7都市120公演、初舞台「眠狂四郎無頼控」において、主役の眠狂四郎を演じる。
自らを“表現者”と称し、ミュージシャンという枠にとらわれない多才ぶりを発揮する日本を代表するアーティストである。

■唐沢 寿明
1963年6月3日生まれ(47歳)東京都出身。
幅広い役柄をこなす実力派俳優。
フジテレビ開局50周年記念ドラマ「不毛地帯」での主役も果たし、今や日本を代表する俳優の1人である。

撮影
エピソード

本CMは、GACKTさんと「あらいぐまラスカル」の組み合わせ、さらにはGACKTさんの涙という非常に意外性の高いCMになっています。その中でも特に、クライマックスで涙をこらえる神妙な表情や感極まって口元を押さえるシーンでは、普段なかなかお目にかかれないGACKTさんの魅力が全開となっています。
また、ラストカットの唐沢さんとGACKTさんの共演部分では、現場は大爆笑に包まれ、終始和やかに撮影が行われました。

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