十六茶

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食事の脂肪に、食事の糖に、Wのトクホ!

特長1 十六茶ダブルは十六茶のすっきりしたおいしさ!

他特保茶が最後は“渋味”が
選択されているのに対し、
十六茶ダブルは最後まで“すっきり感”が残る
という結果が出ました。

十六茶ダブル

飲み込んだ直後に“香ばしい香り”が感じられ、その後は“すっきり感”が口の中に広がりました。

  • ※ multi-sip TDS法による特保茶の風味特徴把握(当社調べ/対象者属性・人数:社内パネル(20~60代男女)、約35名/測定時期:2016年11月/測定方法⇒multi-sip TDS法による官能評価 3月30日 日本感性工学会にて発表)
  • ※TDS (Temporal Dominance of Sensations)は「最初に甘味を感じ、次に渋味が感じられる」などのサンプルの風味特徴を時間を追って評価する手法。multi-sip TDSはサンプルを複数回飲み込むことで飲料の実際の飲用場面に近づけたTDSの派生法である。今回は、60秒の間に3回飲み込んで評価。弊社では飲み進めたときの感じ方を評価する際に使用している。
  • 飲み込んだ直後に“お茶の風味”を感じ、
    その後は“渋味”も感じますが、
    同時に“うまみ”が口の中に広がりました。
  • 飲み込んだ直後に“お茶の風味”を感じ、
    その後は“渋味”を感じます。同時に“苦み”
    も口の中に蓄積しました。
  • 飲み込んだ直後に“渋味”を感じ、その後も
    “渋味”が口の中に広がります。
    全般的に“渋味”が引き立っていました。
  • 飲み込んだ直後に“お茶の風味”を感じ、
    その後は“渋味”を感じます。
    1口目から“渋味”をしっかり感じました。
十六茶ダブル すっきり!飲みやすい!

特長2 食後の脂肪の吸収 食後の糖の吸収をおだやかにする

食事と一緒に十六茶W(ダブル)

【許可表示】

本品は食物繊維(難消化性デキストリン)のはたらきにより、食後の糖の吸収と食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにするので、食後の血糖値が気になる方や血中中性脂肪が高めで脂肪の多い食事を摂りがちな方の食生活の改善に役立ちます。

【一日摂取目安量】

1日1回250mlを目安に
お食事の際にお飲みください。

  • 「食後の糖の吸収をおだやかにする」難消化性デキストリンのはたらきとは?
  • 「食後の脂肪吸収をおだやかにする」難消化性デキストリンのはたらきとは?

Wトクホ茶史上初 カフェインゼロ

食事と一緒に十六茶W(ダブル)は、Wトクホ茶史上初のカフェインゼロ。
特定保健用食品の無糖茶に多い苦味・渋味の強い味ではなく、
「十六茶」だからこそ実現できた、すっきりと飲みやすい味わいです。

※2つの保健用途をもつ無糖茶特定保健用食品

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