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3つのはたらき

New!「十六茶プラス」機能性表示食品 届出番号E330

1 内蔵脂肪を減らすのを助ける。葛の花由来イソフラボンの働き 2 脂肪の吸収を抑える。難消化性デキストリンの働き 3 糖の吸収を抑える。難消化性デキストリンの働き

機能のメカニズム

葛の花由来イソフラボン

葛の花由来イソフラボンとは?
葛は東南アジアに分布するマメ科の植物。古くから、「葛湯」「葛餅」などで、日本では親しまれてきました。近年、葛の花由来イソフラボンは、脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されています。
葛の花由来イソフラボンって
どんな機能があるの?
近年の研究により、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)は、脂肪の合成を抑制し、体脂肪の分解・燃焼を促進させるといった、機能があることがわかってきました。
抑制・分解・燃焼をサポートするメカニズム 脂肪の合成を抑制 体脂肪の分解を促進 体脂肪の燃焼を促進

難消化性デキストリン

難消化性デキストリンとは?
難消化性デキストリンとは、トウモロコシのでん粉から作られた、食物繊維の1種なんです。
難消化性デキストリンって
どんな機能があるの?
  1. 食後の脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、糖の吸収を抑える。
  2. 食後の血中中性脂肪または血糖値の上昇をおだやかにする。

「アサヒ 十六茶プラス」3つのはたらきは機能性表示食品です

届出表示
本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)、難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の内臓脂肪を減らすのを助ける機能が報告されています。難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。
機能性関与成分
葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)、難消化性デキストリン(食物繊維として)
1日摂取目安量
1日当たり1本(630ml)
摂取の方法
内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が高めの方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。
摂取上の注意
多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。
  • ※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • ※本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
  • ※疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
  • ※体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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