十六茶

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「十六茶」の起源 大昔は高級茶!?ブレンド茶の起源を探る!

中華人民共和国

中国では、二千年以上前から数種類の健康素材をブレンドしたお茶が飲まれていました。

そんな数種類の素材がブレンドされたお茶は唐の時代では献上品にも使われた有難いお茶だったのです。

「十六茶」の誕生 ブレンド茶のパイオニア

十六茶発売開始!

1993年、当時は空前の健康ブーム。
数多くの健康食品が世に登場していました。そんな中、「十六茶」は缶飲料での発売を開始!16種類の健康素材を含んでいるという新規性と健康感から、多くのお客様に親しまれるようになりました。こうして「アサヒ十六茶」は「ブレンド茶」のパイオニアとなったのです。

「十六茶」のひみつ “未病”に着目した「東洋健康思想」

未病

身体の状態を「健康」「未病」「病気」の3つに大別し、身体全体のバランスを重視する東洋健康思想。
「十六茶」は「東洋健康思想」の考え方に基づき、カラダの内外にバランスよく刺激を与えることを目的として、16種類もの健康素材をブレンドしています。

「十六茶」のひみつ 16種類には意味がある

東洋健康思想 六造六腑四味覚

実は、「十六茶」の「16」にも意味があるんです!それは、東洋健康思想の「六蔵六腑四味覚」。

私たちの身体のうちの6つの臓と6つの腑、そして、甘い苦いしょっぱい酸っぱいの4つの味覚を意味しているんですよ。
「6+6+4=16」これが「十六茶」の16の由来なのです。

「十六茶」のこだわり カフェインゼロ

カフェインゼロ設計
「十六茶」は、より多くの方に飲んでもらいたいという思いから、2005年、カフェインゼロ設計に変更。

安心して飲める「十六茶」

小さい子から高齢者の方、そして妊婦さんも安心して飲め、体調やシーンを気にすることなく、いつでも水分補給ができるようになったのです。

「十六茶」のひみつ 味わい

製法にもこだわり 守り続けてきた 「十六茶」の味わい
発売以来、ずっと変わらず守り続けてきたもの。それは、「味」へのこだわり。
一つ一つの素材に合わせ、焙煎を変える事で
絶妙な味わいを引き出します。製法にも手間を惜しまず、こだわり続ける事が「十六茶」の品質に繋がっています。

カフェインゼロ 健康16素材のおもいやりブレンド

カラダ想いこそ、「十六茶」の原点。
「十六茶」は家族みんなの健康で元気な毎日のために、これからも進化しつづけます。
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