アサヒの健康水 富士山のバナジウム天然水

  • バナジウムとは?
  • 富士山のバナジウム天然水はここがスゴイ!

バナジウムとは?

富士山のバナジウム天然水はここがスゴイ!

富士山の天然水に含まれるバナジウムは、ここがスゴイ!

  1. (1)100mlあたり6.2μgバナジウム含有!
  2. (2)バナジウム成分が豊富!
  3. (3)私たち日本人の口に合う、硬度 29mg/Lの軟水!

「アサヒ 富士山のバナジウム天然水」の栄養成分表示

栄養成分表示(100ml当たり)・エネルギー…0Kcal ・たんぱく質…0g ・脂質…0g ・炭水化物…0g ・ナトリウム…0.38〜0.76mg ・カルシウム…0.75mg・マグネシウム…0.25mg ・カリウム…0.05mg〜0.16mg ・パナジウム…6.2ug ・硬度…29mg/L(軟水)

日本人にぴったりの「軟水」って?

水には硬度によって「軟水」と「硬水」があるということをご存知でしたか?水の硬度とは、水の中に含まれているカルシウムとマグネシウムの合計量を、炭酸カルシウムの量に換算して、水1リットルの中に何ミリグラム含まれているのかを表したもの。一般的に、欧米の水は「硬水」が多く、日本の水は「軟水」が多いと言われています。

では、軟水はどんなことに使うと威力を発揮する水なのでしょうか?

例えば、水に含まれるカルシウムは、だしの持っている旨味成分を閉じ込め、煮汁が出るのを邪魔してしまいます。そのため、みそ汁などのだしをとる料理では、カルシウム含有量の少ない「軟水」を使用すると、旨味をたっぷり引き出すことができるのです。ご飯を炊くときも、水分の吸収を妨げるカルシウムが少ない 「軟水」で炊いたほうが、ふっくらと美味しく炊き上がるんですよ。

また、「軟水」でお茶をいれると、旨味や渋味、苦味がまんべんなく溶け込み、色あいが鮮やかになります。「軟水」は紅茶、緑茶、中国茶に適した水と言われています。私たち日本人は、ずっと以前から「軟水」を使って生活してきたというわけですね。

「軟水でふっくら」「軟水で旨みたっぷり」「軟水でおいしく」

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