ニュースリリース

2007年2月19日

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アサヒ飲料×横浜ベイスターズ
『富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ PET500ml』
新発売のお知らせ

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岡田 正昭)は、株式会社横浜ベイスターズ(本社 神奈川、社長 佐々木 邦昭)とのスポンサー契約締結により実現した『アサヒ 富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ PET500ml』を、3月14日(水)より、全国で新発売します。

 今回発売する『富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ』は、3月7日(水)に新発売する『富士山のバナジウム天然水』のパッケージに横浜ベイスターズロゴを大きく入れた、横浜ベイスターズ応援デザインパッケージとなっています。

 『アサヒ 富士山のバナジウム天然水』は、富士山麓の地下水脈から汲み上げた、富士山の雄大な自然に磨かれた天然水(ナチュラルミネラルウォーター)です。硬度は29mg/Lで軟水に分類され、さらにミネラル成分“バナジウム”を100mlあたり6.2μg(マイクログラム)含有しており、日常生活の水分補給に適した安心・安全でまろやかな飲み口かつ、現代人の健康に役立つ天然水です。

 アサヒ飲料(株)では、本年、基幹3ブランド(「ワンダ」「三ツ矢」「十六茶」)の強化に加え、飲料市場の中で高いシェアを有する「緑茶カテゴリー」、「健康カテゴリー」、さらに伸長著しい「水カテゴリー」を強化カテゴリーと位置付け、それぞれの市場において優位性を発揮できるオリジナリティあるブランドの確立を目指しています。

 アサヒ飲料(株)では、現在好調に販売数量を伸ばしている『アサヒ バナジウム天然水』を、『アサヒ 富士山のバナジウム天然水』へと刷新、横浜ベイスターズとのスポンサー契約をはじめ、TVCMの放映、消費者キャンペーンの実施など積極的な広告販促活動を展開することにより、富士山の恵み「バナジウム」を豊富に含んだ健康水という商品特長を強く訴求することで、伸長著しい水市場において、付加価値型のミネラルウォーターとして優位性あるポジションの確立を目指します。
※『アサヒ バナジウム天然水』は、“富士山の恵みのバナジウムを豊富に含む”という付加価値型の健康水としてご好評をいただき、2006年の実績は前年比36%増の約500万箱を販売、3年連続で二桁増と好調に推移しています。
商品概要
商品名 アサヒ 富士山のバナジウム天然水 横浜ベイスターズ
PET500ml(角)

中味

清涼飲料水

容器・容量

500ml 正角耐熱PETボトル

外装

500ml×24本入りダンボールカートン

JANコード

45−14603−13701−9

希望小売価格

115円(消費税含まず)

発売日

2007年3月14日(水)

発売地域

全国

販売目標

3万箱
ブランドトータルで750万箱
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