ニュースリリース

2006年4月28日

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“飲む深呼吸”
「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」新発売
〜 一般的な水の約5倍の酸素を含有 〜

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岡田 正昭)は、一般的な水の約5倍の酸素を含有した清涼飲料水「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」を5月10日(水)より全国のコンビニエンスストア限定で新発売いたします。

  「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」は、ろ過を重ねて磨かれた水に、一般的な水の約5倍の酸素をプラスした清涼飲料水です。
当社の調査によると一般的な水は、常温(20℃)で約8ppmの酸素を含んでいます。
それに対して「アサヒ 酸素水」は、酸素を40ppm含有しています。

 ネーミングは、“酸素を多く含んだ水”ということをストレートに表現するために、「酸素水」としました。

 パッケージデザインは、ネーミングの「酸素水」を容器中央に大きくあしらい、容器下部には水の動きをデザインすることによって、水の中に酸素が豊富に含まれていることを訴求しています。また、賞味期限まで、一般的な水の約5倍の酸素量を保つため、気体の密封性の高いボトル缶を採用いたしました。

 当社が調査したミネラルウォーターの購入理由によると、“喉が渇いたとき”“水分補給がしたいとき”などの「止渇性」を求めるのと同様に、“リフレッシュしたいとき”“健康を意識しているとき”という項目も挙がっています。
 商品購入時の選択理由においては、いわゆる水道水の代替的役割として、“安心・安価”というポイントのほかに、“機能・素材・成分”という付加価値を求めるお客様が増加しており、二極化の傾向を示していることが伺えます。  

  アサヒ飲料(株)が新発売する「アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml」は、“酸素でリフレッシュ”という新しい切り口の付加価値提案商品として、ミネラルウォーターユーザーをはじめとした多くのお客様に人気が出るものと期待しています。
【商品概要】
商品名 アサヒ 酸素水 ボトル缶490ml
中味 清涼飲料水
容器・容量 500mlアルミボトル缶
外装 490ml×24本入り ダンボールカートン
JANコード 45−14603−11571−0
希望小売価格 150円(消費税含まず)
発売日 2006年5月10日(水)
発売地域 全国のコンビニエンスストア限定発売
販売目標 90万箱(発売日から年末まで)
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