アサヒ飲料では、商品の容器「PETボトル」の環境負荷を低減するため、
使用する原材料を削減したり、植物由来の原料を使用したり
とさまざまな工夫をしています。

今後も環境の課題に対して積極的に取り組み、
持続可能な社会の実現に貢献して参ります。

1980年代
PETボトルが使用されるようになったんだ 1982食品衛生法が改正されて清涼飲料用に1LPETボトル使用が認められる初のPETボトル入り飲料発売? 1987無菌充填(アセプティック)PETボトルのコーヒー発売
1983
アサヒ初のPETボトル入り飲料発売
三ツ矢クリスタル
1985
三ツ矢サイダー1.5LPETボトル発売
三ツ矢サイダー1.5l
1990年代
自主規制の緩和で500ml以下の小型サイズが解禁 1998指定PETボトルの自主設計ガイドラインの改訂で炭酸飲料用PETボトルに使用されていたベースカップは原則廃止 内製化や透明に変更したりしているんだね
1996
アサヒ初 耐圧小型PETボトル発売
三ツ矢サイダー500ml
1998
PETボトル内製イメージ図
PETボトル内製イメージ図
無菌充填2L PETボトル内製開始
再生PET樹脂を使用した帽子やジャンパー、ユニフォームなどを制服として配布。
1999
リサイクルしやすいように、透明PETボトルを採用
三ツ矢サイダー透明PETボトル
ウーロン茶 1.5L PETボトルよりミシン目入りラベルを順次導入
2000年代
2001ホット対応PETボトル飲料を各社が販売 2005PETボトル飲料の生産量60%を超える ユニバーサルデザインでさらに利用しやすくなったよ
2001
PETボトル内製イメージ図
PETボトル内製イメージ図
無菌充填小型 PETボトル内製開始
2005
耐圧小型PETボトル内製開始
2007
ユニバーサルデザイン・環境負荷低減に基づいた「くぼみボトル」の導入
くぼみボトル
2008
2010年代
ずいぶん軽くなってるんだね PETボトルの開発で賞をもらったよ
2010
従来品比約10%軽量化 三ツ矢サイダー 小型PETボトル
2011
従来品比約26%軽量化 十六茶 大型PETボトル
従来品比約22%軽量化 十六茶 小型PETボトル
従来品比約35%軽量化 六甲のおいしい水 大型PETボトル
ハンディ・エコボトル
2012
従来品比約6%軽量化 三ツ矢サイダー 大型PETボトル
樹脂量イメージ図
2013
従来品比約29%軽量化 小型PETボトル
全体的な形状を見直し、従来のキャップに比べ約20%軽量化した「エコスタイルキャップ」を展開。
2014
従来品比約35%軽量化 大型PETボトル
2015
植物
2016
ペットボトルと植物
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