<「ワンダ 極」新TVCM >
日本の芸能界を彩る大物スターが奇跡のCM初共演!
コーヒーのコク深い味わいに堺正章さん感激!
マチャアキ節の 「おかわり!」 に
ビートたけしさん、劇団ひとりさんも苦笑い!?
5月29日(火)より「ずーっと編」放映開始

CM

2018.05.29

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長岸上克彦)は、「ワンダ 極」のCMキャラクターであるビートたけしさん、劇団ひとりさんに加えて、堺正章さんが登場する新TVCM「ずーっと編」を、5月29日(火)より全国で放映開始します。
2018年のワンダCMシリーズは「人生、楽しんだモン勝ちだ!」というキャッチコピーのもと「ワンダ」ブランドがお客様の明るく、前向きな気持ちを応援するコーヒーであることを訴求していきます。

「ワンダ 極み」新TVCM「ずーっと編」 イメージ1
「ワンダ 極み」新TVCM「ずーっと編」 イメージ2

新TVCM「ずーっと編」より

TVCMについて

 「ワンダ 極」は、缶コーヒーのメインユーザーである40~50代男性をターゲットに、丸福珈琲店独自の焙煎技術「深煎りの極み」を参考にコク深いながらも飲みやすい味わいの缶コーヒーとして2016年4月より展開しており、CMキャラクターとして、ビートたけしさん、劇団ひとりさんを起用しています。今回は「ワンダ 極」の舞台としておなじみの喫茶店に、堺正章さんが登場。CM初共演となる常連客役のビートたけしさん、劇団ひとりさんとともに演じる重厚かつ味わい深いお芝居を通じて、最後のひと口までコク深い、老舗の味が楽しめる「ワンダ 極」の特徴を表現しています。

CMストーリー

ワンダ 極「ずーっと編」(15秒)

 いつもの喫茶店のカウンターで、コーヒーを楽しむビートたけしさんと劇団ひとりさん。「さっきからあの人、おいしそうに飲んでますね」と、後ろのテーブル席に座っている堺正章さんの方を振り返って見ています。コーヒーの味と香りをかみしめながら、「最後のひと口までコクが深い…さすがマスター!」と感激した表情でマスターを見つめる堺さん。その姿を見て、たけしさんが「なんか楽しそうだな」と微笑むと、堺さんが突然立ち上がって、「おかわり!」と、堺さん独特の言い回しで告げます。そのテンションの高さに「すごく楽しそうですね」と苦笑いするたけしさんと劇団ひとりさん。最後に商品と「思う存分、老舗の味を」というナレーションと共に、「人生、楽しんだモン勝ちだ!」というキャッチコピーが入ります。

撮影時エピソード

(1)上司と部下の関係がすっかり板についているたけしさんと劇団ひとりさん

撮影はワンダ「極」のCMでおなじみの、とある都内の喫茶店で行われました。ビートたけしさんと劇団ひとりさんが、突然「おかわり!」と声を張り上げた堺さんに苦笑いするシーンは、監督からリアクションのバリエーションを求められ、一瞬相手の目を見たり、少しだけ口角を上げたりといった細かいニュアンスをそれぞれアドリブで追加。CMでコンビを組んでから、3年目を迎えることもあり、会社の上司と部下を演じる2人の掛け合いはすっかり板についていて、休憩中も映画の撮影や執筆中の原稿など、共通の話題で盛り上がる姿が見られました。

(2)久々の再会で会話が尽きない2人に、監督が思わず……!?

自分と同学年で、若い頃から芸能界で切磋琢磨してきた堺さんとの共演を、楽しみにしていたというたけしさん。現場で久々の再会を果たすやいなや、どちらからともなく口を開くと、途中から劇団ひとりさん加わり、よもやま話に花を咲かせていました。しばらくして撮影の準備が整っても、会話は途切れることなく続いていて、監督が申し訳なさそうに「では、そろそろ撮影の方を…」と割って入る場面も。これには3人も思わず「あ、すみません」「つい話し込んじゃって」としきりに苦笑いを浮かべていました。

(3)巨匠同士がお互いにボケてツッコむ貴重なオフショット

気心が知れた者同士ということで、すっかりリラックスしていたたけしさんと堺さん。たけしさんの毒舌にすかさず堺さんがツッコミを入れたかと思うと、たけしさんとの昔話を告白した堺さんに、たけしさんから「勘弁してくださいよ」と泣き(?)が入るなど、爆笑必至の貴重なエピソードの連続に、さすがの劇団ひとりさんも聞き役へと回り、周りのスタッフと一緒に、終始楽しそうな表情で耳を傾けていました。

「ワンダ 極み」新TVCM「ずーっと編」 イメージ3
「ワンダ 極み」新TVCM「ずーっと編」 イメージ4

CM概要

タイトル ワンダ 極「ずーっと編」(15秒)
出演者 ビートたけし、劇団ひとり、堺正章
放映開始日 2018年5月29日(火)
放映地域 全国

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