「ワンダ モーニングショット」「ワンダ 金の微糖」 新TVCM
「モーニングショット キリッとスタート二人前編」
「金の微糖 ギュッと凝縮二人前編」 4月4日(水)より放映開始
新しい働き方で、朝も午後も仕事の効率UP!?

CM

2018.04.03

新TVCM「モーニングショット2人前編」より

新TVCM「モーニングショット2人前編」より

高解像度画像

 新TVCM「金の微糖2人前編」より

新TVCM「金の微糖2人前編」より

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 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、「ワンダ」の定番商品である「ワンダ モーニングショット」「ワンダ 金の微糖」を4月4日(水)より新発売するにあたり、同日より新TVCM「モーニングショット キリッとスタート二人前編」「金の微糖 ギュッと凝縮二人前編」を全国で放映します。

 CMキャラクターには昨年もCMキャラクターを務めたビートたけしさん、劇団ひとりさん、澤部佑さんに加え、お笑いコンビ「オードリー」の春日俊彰さんを新たに起用します。2018年のワンダCMシリーズは「人生楽しんだモン勝ちだ!」というテーマのもと、ワンダブランドがお客様の明るく、前向きな気持ちを応援するコーヒーであることを訴求していきます。

 「モーニングショット キリッとスタート二人前編」では、朝のオフィスを舞台としたコミカルなストーリーとなっています。「ワンダ モーニングショット」を飲んだ劇団ひとりさんが、猛スピードで仕事をテキパキとこなし、「朝からキビキビ働いて早く帰るんです」とたけしさんに宣言。実は劇団ひとりさんの後ろに、後輩の澤部さんが隠れていて、息の合った二人羽織で作業をフォローしていたという、朝からキリッと仕事をスタートできる「ワンダ モーニングショット」を描いたCMとなっています。

 「金の微糖 ギュッと凝縮二人前編」では、「ワンダ 金の微糖」片手に工場を訪れたたけしさんが、朝の劇団ひとりさんと同様に、物凄いスピードで箱詰めや検品、数量チェックなどをこなす春日さんの姿を目撃。「午後、バリバリ働いて早く帰るんです」と宣言されますが、実はここでもまた春日さんの後ろに、澤部さんが隠れていたという、「ワンダ モーニングショット」から続く一連のストーリーを通じて、午後からのもうひと踏ん張りを後押しする「ワンダ 金の微糖」を描いたCMとなっています。

【TVCM概要】

CMストーリー ■「モーニングショット キリッとスタート二人前編」
朝のオフィスでたけしさんに挨拶する劇団ひとりさん。たけしさんが「今日は早いな」と驚いていると、デスクで「ワンダ モーニングショット」をひと口飲んだ劇団ひとりさんの後ろから、新たに2本の手が出てきて、猛スピードで仕事をこなしていきます。朝からキビキビ働いて早く帰るんです!」と、電話をしつつ片手でキーボードを打ち、周りにいた部下から書類を受け取るなど、さまざまな作業を同時にこなす劇団ひとりさんを、「なんだそれ…」とあきれた様子で眺めているたけしさん。すると、「朝からキリッとスタート!それが新しい」「働き方です!」と、劇団ひとりさんの後ろから澤部さんが姿を現します。「ちゃんと働けよ」と笑顔で突っ込むたけしさん。クールなポーズを決めながら、仲良く「ワンダ モーニングショット」を飲む劇団ひとりさんと澤部さんに、「人生、楽しんだモン勝ちだ!」というタイトルが入ります。

■「金の微糖 ギュッと凝縮二人前編」
ある日の午後、段ボールがたくさん積まれた工場に、「ワンダ 金の微糖」を持って現れたたけしさん。すると、「部長、お疲れ様です!」と、まるで手が4本あるかのような二人羽織状態で、物凄い量の作業をこなしている春日さんの姿を目撃します。「ずいぶん頑張ってんな」と驚くたけしさんに、「午後もバリバリ働いて早く帰るんです!」と宣言する春日さん。箱詰めや検品、数量チェックなど、さまざまな作業を同時にこなし、「これぞ!」「ぎゅ~と凝縮した新しい…」と言った次の瞬間、春日さんの後ろからまたしても澤部さんが姿を現し、「働き方トゥース!」と声を揃えて春日さんお馴染みのポーズを決めます。「トゥースじゃねーよ!」と笑顔で突っ込むたけしさん。夕日の差し込む工場で、仲良く「ワンダ 金の微糖」を飲む春日さんと澤部さんに、「人生、楽しんだモン勝ちだ!」というタイトルが入ります。
撮影エピソード ◇劇団ひとりさん主導でバッチリ決まった澤部さんとの二人羽織もどき
二人羽織のシーンでは、メインで映る前方担当として、よりスムーズな演技を求められた劇団ひとりさん。固定電話の受話器を取りながら、もう片方の耳にはスマホを当て、部下から受け取ったタブレットや書類を確認するデスクワークの作業だけでなく、決められたタイミングで台詞や立ち上がるアクションなどもあり、どこか少しでも時間をロスすると尺に収まらず、NGになってしまいます。それでもすぐに「慣れてきた」と、持ち前の勘の良さと集中力を発揮。後方担当の澤部さんと一緒に、モニターでプレイバックを確認しながら、「もう少し腕の位置を上げようか」などと微調整し、見事なチームプレーを披露すると、カットの瞬間、周りのスタッフから盛大な拍手が沸き起こりました。

◇たけしさんのリーダーシップのもと、ますます息ぴったりの3人
撮影後、CMキャラクター3年目を迎えたことについて、「現場の一体感、出演者同士のチームワークがますます高まってきました」と笑顔で語っていた劇団ひとりさん。一方の澤部さんは、「最近、娘の3歳の友達が、ワンダの自販機のポスターを見て、『あ、○○ちゃんのパパだ』と言っていたという話を娘のママ友から聞いて、僕のキャラクターが受け入れられているのを実感しています」とコメント。 そして、そんな若い2人を、圧倒的な存在感と熟練のお芝居でリードするたけしさん。「ワンダ モーニングショット」の顔として、すっかりお茶の間に浸透し、ますます脂の乗った3人の掛け合いにご注目ください。

◇先輩・春日さんの緊張をほぐした澤部さんのファインプレー!?
「ワンダ」のCM初登場の春日さん。ファーストカットでは、緊張もあったのか、アクションを空振りし、台詞のタイミングが遅れる場面もありましたが、そんな時にすかさず「ウチの春日が申し訳ありません」「ほら、もっと集中して!」などと茶化して、周りのスタッフやエキストラの皆さんを和ませていたのが、二人羽織もどきのパートナーを務めた澤部さん。その度に「いやいや、オレの方が先輩だから」と、後輩の澤部さんに対して、いつものお笑い番組のノリでツッコミを入れたことで、自然と肩の力が抜け、お芝居の方もスムーズに運ぶようになりました。

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