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ニュースリリース 2015年

2015年5月12日

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「グランドワンダ」シリーズ第二弾!『ワンダ グランドワンダブラック』
新TVCM放映「ブラック熱風焙煎」編 
5月12日(火)から全国でオンエア!


 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、『ワンダ グランドワンダブラック』を5月12日(火)より発売するのに合わせ、新TVCM「ブラック熱風焙煎」編を発売日から全国でオンエアします。

 当社の調べでは、近年のコーヒーの飲用機会拡大に伴い、コーヒーの質や製法にこだわるユーザーが増えています。アサヒ飲料では、お客様が求めるコーヒーの上質化に着目し、質や製法にこだわった新たな缶コーヒーの提案として、世界最大級の焙煎機メーカーである「PROBAT」(プロバット)社とタイアップし、「焙煎を極めた缶コーヒー」として「グランドワンダ」シリーズを本年より展開しております。

 『ワンダ グランドワンダブラック』は、伸長傾向にあるブラックボトル缶コーヒー市場に向けた新商品です。本商品は、ブラックボトル缶コーヒーのメインターゲットである40代、50代の男性に向けた、スッキリとしながらもコクのある味わいが特長です。

 今回放映する「ブラック熱風焙煎」編では、世界最大級のPROBAT製ロースターを使用した熱風焙煎を、CGを使った炎と風の演出で訴求し、商品特長をわかりやすく表現しています。また、「ワンダ」ブランドの立ち上げ時に起用していた、象徴ともいえる楽曲『WONDA』をBGMに採用することで、認知度向上を狙います。

【TVCM概要】

TVCM名

「ブラック熱風焙煎」編

放送日

5月12日(火)

放送地域

全国

CMストーリー

カシュッという音と共に、『ブラックは、焙煎で生まれ変わる。』というコピーと、プロバット社製のロースターが登場し、CMが始まります。温度計や焙煎を確認する小窓など、ロースターの細部がクローズアップされた後、キューイーンというギターのスクウィール音と共に、炎が巻きあがります。カメラが引いていくと、敷き詰められたコーヒー豆が登場し、画面奥の炎から吹きつける熱風でコーヒー豆が焙煎されている様子を、煙、火の粉の演出で表現します。その映像に「厳選豆のうまさを引き出す。」というナレーションがあたります。『世界が認めた熱風焙煎。』という、熱せられ赤くなった鉄を表現したテクスチャのスーパーが飛びこみ、ナレーションと共に、商品特長を印象付けます。さらにカメラが引き、下に敷き詰められたコーヒー豆と、ボトルにデザインされているコーヒー豆がオーバーラップするように、『ワンダ グランドワンダブラック』が登場、ナレーションで「ブラックデビュー!」と印象付け、ラストは『ワンダ グランドワンダ微糖 フルボディ』も登場し、2品のディスプレイカットでCMは終わります。

制作エピソード

CM冒頭でPROBAT製のロースターが登場しますが、“こだわり”のブラック缶コーヒーユーザーのインサイトをつく狙いで、“温度計”や“焙煎を確認する小窓”など、ロースターのディテールをインサートしています。

楽曲

1997年の「ワンダ」ブランド立ち上げ時のCMに起用されていた『WONDA』を、現在風にアレンジして採用。
楽曲名:『WONDA』
作詞、作曲:RANKIN CASEY
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