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ニュースリリース 2010年

2010年10月15日

目覚めのブラック。「ワンダ ボディショットブラック」新発売
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〜いいこと、いつも、〔WONDA〕から〜
目覚めのブラック。
『ワンダ ボディショットブラック』ラインアップ追加!
『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶300g』
11月2日(火)新発売


 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 菊地 史朗)は、ボトル缶ブラックコーヒー『ワンダ ボディショットブラック』のラインアップを拡充、コールド・ホット販売兼用の『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶300g』を11月2日(火)より全国で新発売します。

 『ワンダ ボディショットブラック』は、“目覚めのブラック”をコンセプトに、極限(火がつく寸前)まで深く焼き上げる「極め焼き焙煎」で焙煎したコーヒー豆を使用した力強いコクとキレの良い後味が特長のボトル缶ブラックコーヒーです。

 今回新発売する『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶300g』では、これからの季節のホット販売も考慮し、現在発売中のボトル缶400gに比べ、極め焼き焙煎豆の比率をアップ、ホットでも力強いコクとキレのある味わいをお楽しみいただけるようブラッシュアップしました。

 缶コーヒー市場は横ばいから微減で推移するも、嗜好の変化、健康志向の高まりにあわせ微糖・ブラック缶コーヒー市場は拡大傾向にあります。なかでも、特にボトル缶ブラックコーヒーは容器の利便性、大容量などといったポイントが支持され販売を伸ばしていることから注目を集めるカテゴリーです。

 そこで、今回、アサヒ飲料では、“目覚めのブラック”というコンセプトそのままの力強いコクとキレの良い後味に磨きをかけた『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶300g』をラインアップに加えることで、拡大するボトル缶ブラックコーヒー市場でのブランド確立を目指します。

【中味】

■「ウォーターブラッシュ焙煎豆」を使用。
焙煎直前の生のコーヒー豆に水をシャワーすることで、コーヒー豆の外側のシルバースキンと呼ばれる薄皮をきれいに取り除く焙煎方法。雑味のもととなるシルバースキンを取り除くことでキレの良い後味を実現しました。
■「極め焼き焙煎」による力強いコクと飲みごたえ。
コーヒー豆を、極限(火がつく寸前)まで深く焼き上げる焙煎方法。これによりコーヒーの深いコクを引き出します。
※『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶400g』と比較し、「極め焼き焙煎豆」の比率をアップ。これによりコールドでもホットでも、コーヒーの深いコクをお楽しみいただけるようにしました。

【ネーミング・パッケージ】

■ネーミング
コーヒーの味わいの中でも重視されるコク、重量感を表現する「ボディ」という言葉と、キレの良さを感じさせる「ショット」という言葉を組み合わせています。
■パッケージ
『ワンダ ボディショットブラック ボトル缶400g』のイメージを維持しつつ、「BLACK」の文字を中央に大きく配置。商品特長である「目覚めのブラック」に赤、ワンダバナーとキャップに金をあしらい売り場での視認性をアップさせました。

【商品概要】

商品名

ワンダ ボディショットブラック ボトル缶300g

中味

コーヒー

容器

アルミボトル缶

外装

300g×24本入りダンボールカートン

JANコード

45-14603-20561-9

希望小売価格

124円(消費税含まず)

発売日

2010年11月2日(火)

発売地域

全国

販売目標

2010年「ワンダ」ブランド年間販売目標3,630万箱

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