十六茶

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健康16素材のおもいやりブレンド OMOIYARI BLEND

東洋健康思想に基づいて厳選した十六素材。今年は家庭でも馴染み深い五穀(あわ、米、麦、豆、きび)が全てそろった健康ブレンドとして生まれ変わりました。だから十六茶はカラダにやさしい「おもいやりブレンド」。家族のみんなの健康を応援しています。

  • No.01 TANPOPONONE

    たんぽぽの根

    近年では、その味わいとカフェインが入っていない、という特長からコーヒーの代替としても飲用される健康素材です。木の根のような香り、苦味のある味わいが特徴です。

  • No.02 EGOMANOHA

    エゴマの葉

    十年食べると十年長生きできるという謂れから、ジュウネンと呼ばれています。紫蘇の葉のような清涼感のある香りと苦い後口が特徴です。

  • No.03 HATSUGAOOMUGI

    発芽大麦

    大麦を発芽させる事で有用な化学反応が容易に得られることから、酒、酢の醸造に古くから用いられてきました。味噌や醤油のような発酵感のある甘苦い味わいが特徴です。

  • No.04 NATSUME

    ナツメ

    甘味があり、古くから健康維持によいとされる素材です。ドライベリーや干しぶどうのような甘酸っぱい味が特徴です。

  • No.05 GENMAI

    玄米

    稲の一番外側のもみ殻だけが除かれ糠や胚芽が残っているので、健康維持によいとされています。煎餅のような、玄米茶でなじみの風味が特徴です。

  • No.06 OOMUGI

    大麦

    麦茶として愛飲されているほか、麦芽はビールを製造する際にも用いられています。麦茶の香ばしい香り、甘味がありつつすっきりとした後味が特徴です。

  • No.07 KONBU

    昆布

    「海の野菜」と呼ばれ、昔から重要な健康素材として食事に取り入れられてきました。旨み・塩味のある昆布だしのような味わいが特徴です。

  • No.08 HABUCHA

    ハブ茶

    マメ科のエビスグサの種子で作ったお茶。カラダにやさしい健康素材として、昔から親しまれてきました。ハーブのようなすっきりした香り、酸味、小豆のような甘い余韻が特徴です。

  • No.09 KUWANOHA

    桑の葉

    乾燥し煎じた葉はお茶として、果実も様々な飲まれ方で親しまれている健康素材です。スモ―キーな香り、紅茶のような味わいが特徴です。

  • No.10 BIWANOHA

    びわの葉

    古くから健康維持によいとされ親しまれている健康素材です。ハーブのようなさわやかな香り、紅茶に似たすっきりとした味わいが特徴です。

  • No.11 KIBI

    きび

    五穀の一つに数えられ、古くからきび団子やきび餅として親しまれている健康素材です。

  • No.12 KAWARAKETSUMEI

    カワラケツメイ

    弘法茶、浜茶などの別名を持ち、甘香ばしい味わいが古くから親しまれてきた素材です。森林の爽やかな香り、すっきりとした後味が特徴です。

  • No.13 HATOMUGI

    ハトムギ

    穀物の中でも親しみのある健康素材で、炒ってから煎じたものは、お茶として用いられています。すっきりと香ばしい香り、甘味と、焙煎による苦味が特徴です。

  • No.14 TOUMOROKOSHI

    とうもろこし

    紀元前5000年頃から栽培されており、古くから親しまれている健康素材です。ポップコーンのような甘香ばしい味わいが特徴です。

  • No.15 KUROMAME

    黒豆(大豆)

    大豆の一種である黒豆は、最近では健康食材として注目されています。きな粉のような甘い香りと味わいが特徴です。

  • No.16 AWA

    あわ

    イネ科の一年草で、古くから栽培されて親しまれている健康素材です。
    五穀の一つに数えられています。

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