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16種類には、意味がある。 〜十六茶のヒミツ〜

16種類には、意味がある。 「なぜ16?」そのヒミツにお答えします。

なぜ「16」?

十六茶のヒミツを動画で解説

新垣結衣さんと学ぶ -movie- 16種類には、意味がある。

十六茶の「16」には理由がある!

再生

なぜ「16」?

その1

16素材の健康ブレンド

カラダの状態を「健康」「未病」「病気」の3つに分け、カラダ全体のバランスを重視する東洋健康思想。
十六茶はこの考えに則り、理想的な健康状態は日常的に体内・体外のバランスが整っている状態でいられるよう、
健康16素材をブレンドしてつくっています。

その2

なぜ「16」?

「6+6+4」で16種類

「十六茶」は、東洋健康思想の“六臓六腑四味覚”という考えがその由来です。
カラダの中から働きかける「肝・心・脾・肺・腎」という五臓と、それぞれの臓を助ける「胆・小腸・胃・大腸・膀胱」という腑が五腑。
これに「心包」という臓と「三焦」という腑を足して、六臓六腑
さらに、カラダの外からも働きかける「甘い、苦い、しょっぱい、すっぱい」 の味覚を四味覚といいます。
カラダの内外からバランスよくはたらきかける16素材を厳選&ブレンドすることで、
健康とおいしさを両立しているのが十六茶なのです。

6臓6腑+4味覚=16茶

その3

なぜ「16」?

私を満たしてくれる、16素材の恵み

日本人になじみ深い健康素材である穀物を多く配合することで、日本人好みの甘みと香ばしさを実現。
もっとおいしく、もっと愛されるお茶になりたい。
そんな思いから、研究と改良を重ね、使用素材の一部を年に一度のペースで見直しています。

  • 16素材図鑑 No.1 ハトムギ 穀物の中でも親しみのある健康素材で、炒ってから煎じたものは、お茶として用いられています。
  • 16素材図鑑 No.2 大麦 麦茶として愛飲されているほか、麦芽はビールを製造する際にも用いられています。
  • 16素材図鑑 No.3 ハブ茶 マメ科のエビスグサの種子で作ったお茶。カラダにやさしい健康素材として、昔から親しまれてきました。
  • 16素材図鑑 No.4 とうもろこし 紀元前5000年頃から栽培されており、古くから親しまれている健康素材です。
  • 16素材図鑑 No.5 玄米 稲の一番外側のもみ殻だけが除かれ糠や胚芽が残っているので、健康維持によいとされています。
  • 16素材図鑑 No.6 発芽大麦 大麦を発芽させる事で有用な化学反応が容易に得られることから、酒、酢の醸造に古くから用いられてきました。
  • 16素材図鑑 No.7 黒豆(大豆) 大豆の一種である黒豆は、最近では健康食材として注目されています。
  • 16素材図鑑 No.8 びわの葉 古くから健康維持によいとされ親しまれている健康素材です。
  • 16素材図鑑 No.9 たんぽぽの根 近年では、その味わいとカフェインが入っていない、という特長からコーヒーの代替としても飲用される健康素材です。
  • 16素材図鑑 No.10 カワラケツメイ 弘法茶、浜茶などの別名を持ち、甘香ばしい味わいが古くから親しまれてきた素材です。
  • 16素材図鑑 No.11 発芽玄米 玄米を水につけ、わずかに発芽させたものです。健康素材として注目を集めています。
  • 16素材図鑑 No.12 昆布 「海の野菜」と呼ばれ、昔から重要な健康素材として食事に取り入れられてきました。
  • 16素材図鑑 No.13 エゴマの葉 十年食べると十年長生きできるという謂れから、ジュウネンと呼ばれています。
  • 16素材図鑑 No.14 ゆりね 縁起物とされており、古くから親しまれてきた健康素材です。
  • 16素材図鑑 No.15 桑の葉 乾燥し煎じた葉はお茶として、果実も様々な飲まれ方で親しまれている健康素材です。
  • 16素材図鑑 No.16 ナツメ 甘味があり、古くから健康維持によいとされる素材です。

だから「16」

こだわりの16によって十六茶はつくられています。

それだけじゃない、十六茶

健康とおいしさのヒミツ

  • 素材に適した焙煎方法

    16種類の素材にあわせて焙煎⽅法を調整。細部へのこだわりが、絶妙な⾹りと味を⽣み出しています。

  • 味わい設計

    厳選素材や純水を使用したこだわりの設計により、深い味わいとすっきりした飲み心地を実現しています。

  • 妊婦の方にも安心して飲んでいただける カフェインゼロの十六茶

    十六茶はカフェインゼロなので、
    どんなシーンでも安心して水分補給していただけます。

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